NEO BACKOFFICE ONE|業務が止まらない体制と、見える経営数字へ
BUSINESS VISIBILITY & STANDARDIZATION BPO

まだその業務、
“特定の担当者”に
任せっきりにしていませんか?

経理・採用・総務――気づけば、それぞれの業務が一人の担当者に集中していませんか。その方が急に休んだら、業務は止まり、引き継ぎもままならず、必要な数字さえすぐに出てこない。NEO BACKOFFICE ONEは、業務を見える化・標準化することで、誰でも対応できる体制と、経営判断に必要な数字がすぐ見える状態をつくるBPOサービスです。

無料相談はこちら
所要30分・オンライン完結
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相談だけでもOK しつこい営業は一切ありません
経理 採用 総務 資金繰り ¥ ——,— 応募状況 経費状況
担当者に依存した複数業務 → 見える化された業務と経営数字
COMMON CHALLENGES

こんな”担当者任せ”のお悩み、抱えていませんか?

人手不足の中小企業ほど、経理・採用・総務といったバックオフィス業務が、一人の担当者に依存しがちです。しかしその状態を放置すると、業務停止のリスクだけでなく、経営判断そのものが遅れるという事態を招きます。

業務面

急な休みで業務が止まる

経理・採用・総務の担当者が急遽休むと、支払い・請求・応募対応などが滞り、社内外に影響が出ます。

業務面

引き継ぎがうまくいかない

業務のやり方が担当者の頭の中にしかなく、休職・退職時に手探りで引き継ぐことになります。

経営面

必要な数字がすぐ見えない

資金繰り・採用状況・経費といった経営判断に必要な数字を確認するのに、確認・待ち時間が発生します。

経営面

意思決定のスピードが落ちる

数字が手元にすぐ集まらないため、経営者の判断・対応が後手に回り、機会損失につながります。

「担当者に聞けば分かる」——その状態は、担当者が動けなくなった瞬間に崩れます。
業務が止まるだけでなく、資金繰りや採用状況といった経営判断に不可欠な数字が見えなくなり、意思決定そのものが遅れます。数字が見えない経営は、勘に頼った経営と変わりません。

OUR SOLUTION

“担当者任せ”を、”誰でも見える仕組み”へ。

NEO BACKOFFICE ONEは、経理・採用・総務など特定の担当者に集中している業務を見える化・標準化し、専門チームによる分担体制を構築するBPOサービスです。業務プロセスだけでなく、資金繰りや採用状況といった経営に必要な数字もあわせて整理することで、誰でも対応でき、経営者がいつでも数字を把握できる状態をつくります。

自社で対応する場合
  • 業務が止まる・遅延する
  • マニュアルがなく手探りで対応
  • 担当者に確認しないと数字が分からない
  • 数字待ちで意思決定が遅れる
  • 「担当者任せ」で不安が残る
NEO BACKOFFICE ONE導入後
  • 分担体制でカバーでき、止まらない
  • 標準化済みで引き継ぎ時間を大幅短縮
  • 数字が定期的に整理され、すぐ確認できる
  • 必要な数字が手元にあり、迅速に判断できる
  • 仕組みとして機能し、安心して経営に集中できる
COST SIMULATION

社員を1名雇用する場合と、NEO BACKOFFICE ONEを利用する場合の年間コスト差

採用・教育・社会保険料まで含めると、正社員1名の実質コストは想像以上に膨らみます。同じ業務範囲をNEO BACKOFFICE ONEに任せた場合との差を、モデルケースで比較しました。

費目 自社で正社員を1名雇用 NEO BACKOFFICE ONE
給与・賞与約400万円—
社会保険料(会社負担分)約60万円—
教育・研修コスト約20万円—
PC・什器・オフィススペース等約15万円—
サービス利用料(月額30万円)—約360万円
年間コスト合計(目安)約495万円約360万円
月額換算(参考)約41万円/月30万円/月
ひと月あたりの削減額(目安)
約11万円/月
年間の削減額(目安)
約135万円/年

※上記は経理・総務担当者1名を正社員雇用した場合を想定した一般的なモデルケースです。NEO BACKOFFICE ONEの費用は月額30万円で試算しています。実際の費用は雇用条件・地域・業務範囲により異なります。詳細な試算は無料相談でお伝えします。

この差額を”どこに使うか”で、会社の利益は大きく変わります。

浮いた月額約11万円・年間約135万円は、そのまま残すのか、事業に再投資するのかで、1年後・3年後の会社の姿がまったく違うものになります。お金の置き場所を選べること自体が、経営の選択肢を増やします。

選択肢 01

利益として計上する

+約135万円/経常利益(年間)

コストを抑えたまま利益体質を強化。自己資本の厚みが増し、金融機関からの信用力向上にもつながります。

選択肢 02

営業・マーケティングへ再投資

売上拡大の原資に

広告費や営業体制の強化に回すことで、新規顧客の獲得ペースを上げ、成長のスピードを早めます。

選択肢 03

コア人材の採用・育成へ

事業成長への投資

バックオフィスから浮いた原資を、売上や商品づくりに直結する人材の採用・育成に振り向けられます。

WHY NEO BACKOFFICE ONE

選ばれる理由は、
“止まらない体制”と”見える数字”。

業務を特定の担当者から切り離すと同時に、経営に必要な数字をいつでも把握できる状態をつくることで、意思決定のスピードと質を支えるパートナーを目指しています。

01

業務の継続性

担当者の急な休み・退職があっても、分担体制により業務が止まりません。

02

引き継ぎの効率化

業務が標準化されているため、引き継ぎにかかる時間を大幅に短縮できます。

03

経営数字の可視化

資金繰り・採用状況・経費などの数字を定期的に整理し、いつでも確認できます。

04

意思決定の迅速化

必要な数字がすぐ手元にあることで、経営判断のスピードと精度が上がります。

STRENGTH 01

業務可視化・標準化の専門性

経理・採用・総務の業務プロセスを洗い出し、標準化するノウハウを保有しています。

STRENGTH 02

セキュリティ体制

財務情報・人事情報を厳格な管理体制のもとで取り扱います。

STRENGTH 03

柔軟なカスタマイズ性

一部業務のみの分担から、複数部門の包括的な仕組み化まで対応可能です。

STRENGTH 04

経営視点でのレポーティング

業務代行にとどまらず、経営判断に資する数字の整理・共有まで対応します。

GETTING STARTED

はじめての方も、安心してご相談いただけます。

「相談=契約」ではありません。まずは現状の業務体制と数字の見え方をお聞かせいただくところからです。

1

無料相談

特定の担当者に依存していると感じる業務やお悩みをヒアリング(オンライン・30分〜)

2

業務診断・ご提案

業務の集中状況と、経営数字の整理状況を確認し、ご提案します

3

ご契約・仕組み設計

業務のマニュアル化・分担体制と、数字の定期共有フローを設計します

4

運用開始・継続改善

分担運用を開始。定期的な状況・数字の共有と継続的な改善を実施します

CONTACT

まずは、今”担当者任せ”に
なっている業務をお聞かせください。

「相談したら契約しなければならないのでは」というご不安は不要です。貴社の業務状況と、経営判断に必要な数字の見え方を伺い、最適な仕組みをご提案するための最初の一歩として、無料相談をご活用ください。

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    従業員規模必須

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